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我思う、故に… 

秋霖高校リターンズ読了。
が、コレは雑誌掲載分で既に完結部まで読んでしまっている私には感想が書きづらいので、パス。
来年の4月10日頃にまとめて感想書きたいと思います(笑)。

そして、いつき朔夜さんの新刊予告がとうとう消えましたね…。
今回は珍しく松前さんのディアプラスも購入検討中…誰か、背中を押して下さい(笑)。
来月予定の、久能千秋さんちゅーのもとても気になる…ウィングスじゃなくて、ディアプラスなの?
しかも、挿絵の木根ヲサムさんってヤンサンで漫画描かれてた方ですよね?読んだことないけど。
ほ、本当にディアプラス?ウィングスじゃなくて??すんげー気になる(笑)。

秋霖高校第二寮リターンズ 1 (ディアプラス文庫) (新書館ディアプラス文庫 202)秋霖高校第二寮リターンズ 1 (ディアプラス文庫) (新書館ディアプラス文庫 202)
(2008/12/10)
月村 奎

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という訳で、感想放棄で予定がくるったので以下雑談。
ほぼ、のだださんへの私信かも…。




のだださんが、とても興味深いエントリーを書かれていたので私も考えてみました。
■羅川真里茂の『ニューヨーク・ニューヨーク』は「やおいBL」か?

で、↓が10年程前に同シリーズを読んだ私の感想(手放して久しいので記憶は曖昧…)です。
1)コレがBLだとしたら、BLというジャンルは大層つまらないな。
2)私的にはあまり面白いと感じられず(最終巻は結局未読…)、だからコレはBLじゃない。

多分、のだださんの問いかけに対してものすごくアサッテな回答だと思います。
私は元々“ジャンル”に拘りが無いので、そこにあるのは面白い作品とそうじゃない作品の二択。
歴史云々を問うと、ジャンル区分ていうのが後付けだと思うしし、ソレは便宜上に過ぎないと感じる。
私は漫画の歴史には全然詳しくないですが、歴史上の古代~中世~近世~近代といった区分も、
後世の者達の便宜上の区分であって、もしかしたら政治性を孕んだ強引な枠であるとも感じるので、
BLや腐女子といった単語もそうですが、個人のレベルでは記号(タグ)以上の価値を有していない。
だからと言って、ソレらの正統性を信じる人々の考え方を無下にしているつもりは無いのですが、
鈍感であるが故に、暴力的であるのかもしれないということには注意or配慮するようにしています。

まあ、それは兎も角として。
またまた、この作品は世間の評判に反して私にとって大して思い入れが無い作品なのでした…。
当時とある方に、「米(のゲイ)社会描写にリアリティがあって素晴らしい」とオススメされたのですが、
この作品を読んだ私の直接のきっかけは、むしろ大好きな“赤僕”の羅川さんだったからが正しく、
羅川さんじゃなければ、テーマ的に心惹かれるトコロも無く、同著を読んでいなかったと思うのです。
当時の私はBLを読み始めたばかりで、今ほど男同士に“萌える”魂を持ち合わせてはいなかった、
というのも事実ですが、それ以前にこの作品で過大に評価されている“リアリティ”に引っかかって、
フィクションを楽しむことが出来なかった…ように感じたのです。

本気でゲイコミュニティやら、米社会やらに関心があるなら、私はノンフィクションに手を出すな、と。
(尤も、今現在も私はセクシュアリティの問題には関心が薄いので、資料を殆ど読んではいない)
しかも、作中の登場人物達にイマイチ感情移入できなくて、私的にリアルな共感も得づらかった。
その原因を作中の登場人物達の性指向に求めるのは簡単だけれど、多分それは本質では無く…。
同時期に読んだ萩尾望都さんの『残酷な神~』も、同様にあまり面白みを感じることが出来なくて、
私には小難しい漫画は合わないんだなあ、って観念して自分の身から切り離してしまったのです。

そのリアリティが、私にはドキュメンタリー的というよりもワイドショー的に感じてしまったのだ。
より厳密に言うと、物語の方向性というか、アプローチの方法というか構成がというコトなんですが。
無論、この物語は様々なリアルな資料を元にしたフィクションでありドキュメンタリーではないので、
そこに“引っかかり”を感じてしまう私の感覚がオカシイのですけれど…。

換言すると、半端にリアリティのある作品より、私は荒唐無稽の中に潜む真実の方が好きなのだ。
私の中でノンフィクションは考えて読むもの、フィクションは楽しんで読むものという区分があるぽい。
これが即ち、恣意的で極個人的で政治的で暴力的で厄介なジャンル区分というヤツですな(笑)。

ちなみに、私にとっては吉田秋生さんの『BANANA FISH』はBLでもやおいでも無いです。
いや、周辺キャラでやおうのはやぶさかでは無いのですが、メインの二人に関しては無しの方向で。
そして、ゲイを扱った少女漫画としては秋里和国さんの『TOMOI』は未だにバイブルだったりする。
『TOMOI』の方は社会派ドキュメンタリーに感じられたのです。

…こんな発言をしてると、ますます腐系社会のメインストリームから落ちこぼれていくんだろうなあ。
[ 2008/12/09 20:11 ] 未分類 | TB(0) | CM(7)
こんばんは!やまだとおこさん。
とおこさんのJUNE談義、とても為になりましたー、ありがとうございます♪
そっか、男同士の葛藤かあ…葛藤というのは私の中でも重要なキーポイントなんですけど、どちらかというとまさto be ,or not to beの存在の根源に纏わる部分での葛藤が(私の中での)キーなんですよね。
なので、再三の話になりますが、私は逆にジェンダーやセクシャリティに対する眼差しが致命的に弱いんだと思います。
(“ゲイ”よりも“衆道”や“男娼”に対する関心が勝ちすぎてるのも敗因かと)
“ベニスに死す”みたいなのが自分の中でのJUNEの基本形なんだけど、うーん、難しいなあ。
ジャン・ジュネもいくつか読んでますけど、ジュネは名前だけ拝借している印象が強いですね。

あ!私は穂波さんが挿絵されている小説って、逆に読んだことが無いかもしれないです。
穂波さんは、私じゃなくて妹が大好きなんですよね。
ウチの妹は、他に佐々木久美子さんや依田沙江美さんがお気に入りみたいです。
私はこう線がガシガシとしている漫画っぽいイラストが好きなので、雪舟さんとか円陣さんとか端整で美しいとは思うのですが、逆にそういう方が自制が効くきます。
でも、私的御三家になるとブレーキが利かなくて、しまったと思いつつ、買っちゃう率が高いです(笑)。

そして、本日小椋ムクさんの新作漫画読んで思ったのですが、小椋さんと高遠さんが組んだら私は本気で萌え死ぬ気がしてきました(笑)。
ってか、シャイの世界の果て~は小椋さんがぴったりなんじゃないかと思い始めてます。
来年こそは、続き出て欲しいなあ。

では!
[ 2008/12/17 21:46 ] tatsuki [ 編集 ]
こんばんは~。
やはり軸はあるんですね!ただ、tatsukiさんの場合、JUNEは男同士の恋愛の話にとどまってないということで。もしかしたらtatsukiさんの捉えるJUNEって耽美という意味に近いのかな?と思いました。
私の中でJUNEの定義は、考えたら結構簡単で。
男同士の葛藤があるかどうか。登場人物の内面の変化を描いているモノですかね~。
あとは、(文体や構成など)どう描くかという面で耽美的だとJUNEの雰囲気が漂います。でも、私は基本的に内容面でのJUNE感覚で普段話しをているかも。
三者三様、自分なりのJUNE定義みたいなものがあって、重なる部分もあり違う部分もありで面白そうです。

レーターさんですが、あんまりかぶってない(笑)ただ、大事にしている小説のイラストが金さんというパターンがチラホラあります。
レーター買いはあまり意識してないですが、穂波ゆきねさんは惹かれます!麻生さんもっ。

ちなみに胡蝶の誘惑は私もダメでした……。あんまり笑えなかったです。
地味スキーの私には全体的にこのシリーズは肌が合わないのかもしれません。

って、長々と書いてしまいました…。
体調のほうは大丈夫でしょうかね。お大事になさってくださいー。
多神教と一神教のメモを見て、わぁー歴史の参考書みたいだーと受験の頃を思い出してしまいました(笑)
それにしても、こちらのブログにくる度にBLしか読んでない読書ライフが恥ずかしくなります。
[ 2008/12/15 23:15 ] やまだとおこ [ 編集 ]
こんばんは!やまだとおこさん&のだださん。
コメントありがとうございます~♪

>やまだとおこさん
体調悪化に伴い、元々読むつもりだった本すらまともに読めず、松前さんは残念ながら手を出さずじまいになりそうです…。
私は松前さんの地面から数センチ浮いていそうな雰囲気の小説が苦手で、あんまり作品を読んでいないのですが、今回はイラストが金さんのせいか妙に読みたいモードが発動してるんですよね。
(ちなみに、私が挿絵で読みたくなるレーターさんと言えば、金ひかるさん、高橋悠さん、桜城ややさんなんですが)
とりあえず、抱え込んだ積読減らしてから考えます。

あと、JUNE⇔BLというのは私の中でも軸はあるのですけど、その軸ってタナトス感覚かなあと思っているので、私がJUNEと語る場合は男同士の物語に限らないです。
まあ、コレが間違っていると言われればそれまでなんですが、男同士にこだわるとなると私はやっぱりBL⇔JUNE間の違いが分かりません!
休刊直前のJUNEを何号か買いましたが、こちらに掲載されていた小説はいずれもそういう意味では私の中ではJUNEっぽい感じがしなかったです…。
やっぱり、自分の基準が何処か根本的に間違っているのかもしれないと思う次第。
私は基本的にゲームっぽい(ミステリー)っぽい読み方しちゃうので、感性に訴えかける何かを問われちゃうとお手上げなんですよね(笑)。
ではっ!

>のだださん
件の台詞は、語り手に“権威”を与えて色を付けちゃうのはマズイかなあと思ってぼかしてしまったのですが、現実にはとある二人の女性の共通見解で、お一人は米在住で日本に一時帰国した際にこの漫画に出会って絶賛していたのを、友人であるもう一人の方がその方から借りて読んだ感想を私は宴席で聞いたのですよね。
お二人とも、当時は米の政治社会に関する研究者の末端にいらっしゃる方だったので、私にとってその意見は無視できないものがあるのですが、だからといって正統と言い切るのもどうかな、と。
フォローすると私よりは間違いなく、(ゲイは兎も角)アメリカには詳しい方達です。
ややこしい書き方しちゃってすみません。

そして、記憶を巡らせていくうちに思い出したのですけど、NYNY読む数ヶ月前に私は大学の授業でハーヴェイ・ミルクのドキュメンタリー映画を見ていて、そちらのゲイ社会のアメリカの印象が鮮烈だったこともあって、羅川さんにはイマイチ入り込めなかったのかもしれません…。
今、読み直すとまた違う側面が見えてくるのかもしれませんが、取り合えず読みたい気分にはならないんだな(笑)。
あと、ワイドショー的というのは『赤僕』の時もなんですけど、(1度なら兎も角)何度も誘拐事件に巻き込まれて似たような展開巡るのが、どうにも私の興を削いだだけです。
何と言うか、周囲から高評価ばかりを受けているこの作品に対して、ここまで自分が冷酷で良いのかかなり不安なんですけど…だ、ダイジョウブなのかな?
本当はのだださんのコメント欄に書き込むつもりだったのですが、あまりに長すぎで個人的過ぎだと思ったので自分のブログにエントリーしたのですが、予想外の反響にちょっとビビッてます。
いや、でものだださんの問題意識には触発されることが多くて、いつも読むのが楽しみなんですよ♪
微妙に萌えツボずれてるというか、反対な気がするけどそれもまた一興ということで(笑)。
では!
[ 2008/12/15 21:35 ] tatsuki [ 編集 ]
こんばんは、tatsukiさん。今回はTBありがとうございました。

tasukiさんは自分が面白くないからBLではないという結論ですが、多分ソレがある意味で正しいです。霜月さんのところでもちょっとだけ書きましたが、BLに対して本当にどんなニーズがあるかって現在微妙に省みられてない気がしますが、私ら「読者がBLに何を求めているか」がBLの明日を作って行けばイイと思います。
で、私は詳しくないけども、tatsukiさんの仰るように、歴史というものの構築性は後付というか政治権力が働いてると考えるのが妥当なんでしょうね。
だけど、構築性がアル=実体がないと言う訳ではないし(「お金」も社会に構築されたものだけど実際にこの経済を動かしている)、事実今在ることに意味があると考えた場合、それらの区分が他者との関係性を作り出し、よって十把一絡げにすることで文化的侵犯が起こるのだと思います。それはもしかしたら、当事者のいない“表象の横奪”を生む危険すらある。

>「米(のゲイ)社会描写にリアリティがあって素晴らしい」とオススメされたのですが

tatsukiさんのお知り合いがどの出身者か存じ上げませんが、思うんです。
「皆、米社会のゲイリアリズムを描いてる、って言うけど、そう言うあんた日本人ジャン!」って。
当事者が不在でよく言えたなぁ、と。もちろん米社会でゲイが置かれた現状を知ってる人もいるだろうけど、でも「米社会の」「ゲイの」「リアル」って言っても一人一人様々なのに、他者がNYNYを使いそれらの「リアル」を一まとめにしてしまう危険にあまり配慮されてない。

あと、これも霜月さんとこで書いたけど、そもそも漫画なんだからフィクションでいいです。そんなにまでリアリティ強調されると怖いです。

tastsukiさんはリアルを追求するならノンフィクションを読むと仰います。
私が言う「リアル」「フィクション」とは観念としてのソレですが、リアルをBLに読み取る事だってしていいと思うんです。そんな事は私がBLを読む時自然にやってきてることだし、日常的にBLを自分の物語として消費しています。だから、頭ごなしに「BLは当事者のリアルを置き去りにした失礼な文化だ」と言われると、「ごめん、俺も多分当事者だけど、寧ろこうした言説に置き去られた気分なんですが」と(笑)

そんな訳で、――tatsukiさんがどのような点でNYNYをワイドショー的と感じられたのかはまた詳しくお聞きしたのですが(「南国魚がヤオイではない」も気になるw)――、「荒唐無稽の中に潜む真実の方が好きなのだ」というのはすごく共感です。
今回は「NYNYがリアル(同時に、“ファンタジーなBL”が対置される)」という言説に潜む暴力性には触れませんでしたが、実はこっちの問題の方が自分にとって切実なものでした。

…ああ、長いこと取り留めなく語ってしまい、すいませんでした。それから、私のブログで頂いたコメントのレスはもうしばらくお待ちくださると幸いです。

それでは!
[ 2008/12/13 23:33 ] のだだ [ 編集 ]
ちょいとお久しぶりです!
私も秋霖高校はtatsukiさんと同じ状況です。短編は思わず雑誌を読み返したくなる内容でしたよね。4月が楽しみです。

松前さんの新刊読みましたよ~。
んーオススメできるかといえば……。もともと内容的に濃いお話しを書く作家さんではないですがさらに薄くなっていっている気がします。
でもtatsukiさんの感想は読みたかったり~。

のだださんの記事を読んできました。
私は社会的・歴史的観点から考えてみたことのない、視野の狭いBL読みなのだなぁと思いました。お恥ずかしいことです。

JUNE/BL。
私はこれはJUNE寄り!とか自分の中での位置付けってありますね。みなさん言われているとおり肌感覚で。
でも、はっきり区分けはなく
カレーの
辛い←---●-→甘い
表示みたいなモノで
JUNE←-●---→BL
みたいな感覚が頭にあるようです。
なので、tatsukiさんのお友達が言われるJUNEっぽいという表現がとてもよくわかります。
って、誰しもがこういった感覚を持っているモノだと思っていたのですが、違うんですね。
いろんな意味で視野が狭すぎる…
[ 2008/12/13 16:14 ] やまだとおこ [ 編集 ]
こんばんは!游さん。
貴重なコメントありがとうございます~♪
私は、逆にJUNEが分からんのですよね…確かに肌感覚が違うというリアクションは他の方からも伺っていたのですが、鈍感な私にはこの“差”が分からないのです。
以前、リア友にお前はJUNEっぽいBLが好きだよな、って指摘されたコトもあるのですが、どうなんだろ?
私はJUNE/BLの区分よりも、純文/エンタメの区分で考えていて、基本的にエンタメ要素(読者を楽しませる要素?)が足りない作品に対しては、態度が冷たいです。
なので、『ニューヨークニューヨーク』の二人にあまり関心が持てなかったのも、ソコがネックだったのかなあと思わなくもなく。
う~ん、難しい。

吉田秋生さんに関しては、『BANANA FISH』よりも『カリフォルニア物語』の方が何となくJUNEっぽいって感じたような気がするかなあ?
コレも、何となくなんですが…。

この件に関しては、今後の課題にしたいと思います(笑)。
では!
[ 2008/12/10 22:30 ] tatsuki [ 編集 ]
tatsukiさん、こんばんは♪

懐かしい本の名前があったので、ちょこっと書き込ませて下さい。
えーっと、私は、『ニューヨーク・ニューヨーク』の根底にあるのはBLというよりはJUNEだと思っています。
そんなこと言うと、「じゃあ、BLとJUNEどこが違うのか?」と言われそうですが、これは多分、JUNEからの古い腐女子なら、説明できるかどうかは別にして、肌感覚で「似ていて非なるものだ」と答える方が多いんじゃないでしょうか。

あー、『バナナフィッシュ』も、どちらかと言えばJUNE的要素はそれなりに感じるけど、BLとはちょっと違う気が…。

まあ、どちらにしろBLとは違うと思っているとこだけは、tatsukiさんと同じですね。
多分、私の場合は、今時の腐女子とはかなり感性に開きがあると思うのですが、逆にその話が描かれた当時が感性豊かな頃だったので(笑)

懐かしい題名に、思わず茶々を入れちゃいました。ゴメンナサイ。
では、またv

(JUNEについては、また、いつか話す機会などあったらいいなぁ)



[ 2008/12/10 01:51 ] 游 [ 編集 ]
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