スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2010年5月読書メーター 

漫画いっぱい読みました。
久々に、ケータイからだと開けないかも…。

<拍手御礼>
・entry300、442、467、471(2件)、529(2件)、530(2件)、531(2件)、532(2件)、533(2件)、716(2件)、736(2件)、737(2件)、738(2件)、739(2件)、818、1142(2件)、1144(2件)、1315(4件)、1322、1325(3件)、他に拍手ありがとうございました。
お礼が久々で本当に申し訳ございません……。
とりあえず、ログを辿れた過去1ヶ月分のみ。
こうして眺めてみると、アーカイブ利用して下さってる方がいらっしゃるんだなあ。
ほぼ自分用にと思って設置してみましたが、INDEXよりは遥かに稼働率が高そうです。
てか、私のカテゴリー分け使いにくいと内心思っていらっしゃる方多いんだろうなあ。
2007年位にはもう自分でも気づいてはいましたが、今更カテゴリー作成し直すの面倒でして…。
ブログの更新、もうちょっと頑張ります。
昔の記事も読んで下さって、ありがとうございます。
嬉しいです。




5月の読書メーター
読んだ本の数:49冊
読んだページ数:7013ページ

災厄を運ぶ男 (キャラ文庫 み 3-7)災厄を運ぶ男 (キャラ文庫 み 3-7)
読了日:05月01日 著者:水原とほる
午前零時の密談 英国妖異譚番外編2 (講談社X文庫―ホワイトハート)午前零時の密談 英国妖異譚番外編2 (講談社X文庫―ホワイトハート)
キースの今後の活躍に期待したい。前回と、その前の最終話はどうにもシコリが残る結末だっただけに、今回のカラッとした雰囲気の番外編は殊更楽しかったです♪ああ、またシリーズ最初から読み返したい衝動が…(笑)。
読了日:05月02日 著者:篠原 美季,かわい 千草
デュラララ!! 1 (Gファンタジーコミックススーパー)デュラララ!! 1 (Gファンタジーコミックススーパー)
読了日:05月02日 著者:成田 良悟
美男の殿堂 (ビーボーイコミックス)美男の殿堂 (ビーボーイコミックス)
読了日:05月04日 著者:神葉 理世
ライアーズ(1) (モーニングKC)ライアーズ(1) (モーニングKC)
すんごい面白いのに、表紙とタイトルで損してるよー。続き読みたい!!絵柄がホラーちっくで癖があるけど、これは久々に大当たりです。
読了日:05月05日 著者:平原 明
デュラララ!! (電撃文庫 (0917))デュラララ!! (電撃文庫 (0917))
ヒーロー不在の時代のヒロイック・ファンタジーなのかなあ?
読了日:05月06日 著者:成田 良悟
成城紅茶館の事情 (ヤングキングコミックス)成城紅茶館の事情 (ヤングキングコミックス)
残念なのは、初登場シーン(表紙)からマスターは受け以外の何者にも見えないので、“ド変態”というキャッチコピーの意外性がまるで感じられなかったトコロだな(笑)。カラッとしたエロコメディでした。
読了日:05月06日 著者:スエカネ クミコ
放課後のカリスマ 1 (IKKI COMIX)放課後のカリスマ 1 (IKKI COMIX)
読了日:05月06日 著者:スエカネ クミコ
蒼穹の剣士と漆黒の騎士 (リンクスロマンス)蒼穹の剣士と漆黒の騎士 (リンクスロマンス)
読了日:05月07日 著者:夜光 花
〈運び屋(キャリアー)〉リアン&クリス 天国になんか行かない (ウィングス文庫) (新書館ウィングス文庫)〈運び屋(キャリアー)〉リアン&クリス 天国になんか行かない (ウィングス文庫) (新書館ウィングス文庫)
生命の倫理について身につまされるなあ。何か今はニアのモードらしくて、二人の絶妙な掛け合いが楽しかったです。続きどんどん出て欲しいな。
読了日:05月08日 著者:清家 あきら
メランコリック・リビドー (幻冬舎ルチル文庫)メランコリック・リビドー (幻冬舎ルチル文庫)
小冊子到着に尽き、再読。やっぱり、号泣。多分、砂原さんの作品の中で一番好きだ。
読了日:05月09日 著者:砂原 糖子
BTOOOM! 1 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 1 (BUNCH COMICS)
読了日:05月09日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 2 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 2 (BUNCH COMICS)
読了日:05月09日 著者:井上 淳哉
BTOOOM! 3 (BUNCH COMICS)BTOOOM! 3 (BUNCH COMICS)
一体、このイケメンフリーターはいつ“もよおす”んだろうか?おっちゃんは何度も大/小用を足しに行ってらしてるぽいのにな(笑)。サバイバル系はまず、そこが気になる……。
読了日:05月09日 著者:井上 淳哉
テレプシコーラ/舞姫 第2部1 (MFコミックス―ダ・ヴィンチシリーズ)テレプシコーラ/舞姫 第2部1 (MFコミックス―ダ・ヴィンチシリーズ)
読了日:05月09日 著者:山岸凉子
テレプシコーラ 第2部 第2巻 (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)テレプシコーラ 第2部 第2巻 (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)
読了日:05月09日 著者:山岸凉子
テレプシコーラ/舞姫 第2部3 (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)テレプシコーラ/舞姫 第2部3 (MFコミックス ダ・ヴィンチシリーズ)
読了日:05月09日 著者:山岸 凉子
17才 (ディアプラス文庫)17才 (ディアプラス文庫)
徭というキャラを最後まで掴めなかったような気がする、いや…私がね。英一には、何とか追いつけたように思うんだけど。それよりも、ちらっと登場していたアケミさんは某作品が元ネタで良いのかな?偶然のキャラ&名前被りとは思えない。
読了日:05月10日 著者:菅野 彰
夏雪 (幻冬舎ルチル文庫)夏雪 (幻冬舎ルチル文庫)
筒居さんのスピンオフが読みたいです!実は、腐れ縁的悪友がいて、そいつに翻弄されるとかが良いなあ(笑)。冗談さておき、本編。学生モノの醍醐味は、やはり学生服プレイに尽きるな〜♪加賀も隆世も相変わらずで、シリーズのファンとして満足のいく一冊でした。ごちそうさまです!
読了日:05月11日 著者:真崎 ひかる
狼の口 ヴォルフスムント 1巻 (BEAM COMIX)狼の口 ヴォルフスムント 1巻 (BEAM COMIX)
何人たりとも通さない、という謳い文句の割には綻びからポロポロと通り抜けて行っているような?残虐な仕打ちが仇/穴になっているのが、面白い。今後も宿の女主人VS.非道の関守の知略バトルに期待したい。ただ、似たエピソードの繰り返しだと飽きるかも…。
読了日:05月11日 著者:久慈光久
歴史入門 (中公文庫)歴史入門 (中公文庫)
あまりに退屈で殆ど中途で投げていたところを、何とか読了。経済史というアプローチは、頭が疲れるなあ。概論なので、踏み込みの甘さも感じた。
読了日:05月12日 著者:フェルナン・ブローデル
将国のアルタイル(1) (シリウスコミックス)将国のアルタイル(1) (シリウスコミックス)
舞台のモデルはトルコでしょうが、中世から近代までの史実を割とフリーダムに取り入れているみたいで面白い。流浪のアラバの民を利用したり、領民保護を口実に砦占領を正当化したり、WW1のネタもあり。イスカンダルがちとずるいけど、想像以上に楽しかった。
読了日:05月13日 著者:カトウ コトノ
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(1) (ライバルコミックス)弟キャッチャー俺ピッチャーで!(1) (ライバルコミックス)
読了日:05月14日 著者:兎中 信志
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(2) (ライバルコミックス)弟キャッチャー俺ピッチャーで!(2) (ライバルコミックス)
読了日:05月14日 著者:兎中 信志
OZ 完全収録版1OZ 完全収録版1
「私は――OZへ行きこのミステイクを訂正します」。19のミステイク、ムトーのミステイク、フィリシアのミステイク、そしてOZそのものの…我々の“理想”は何処にあるのか、彼らの旅を通じて思わず考えさせられる。
読了日:05月16日 著者:樹 なつみ
OZ―完全収録版 (2#) (花とゆめCOMICSスペシャル)OZ―完全収録版 (2#) (花とゆめCOMICSスペシャル)
読了日:05月16日 著者:樹 なつみ
OZ―完全収録版 (3#) (花とゆめCOMICSスペシャル)OZ―完全収録版 (3#) (花とゆめCOMICSスペシャル)
読了日:05月16日 著者:樹 なつみ
OZ―完全収録版 (4#) (花とゆめCOMICSスペシャル)OZ―完全収録版 (4#) (花とゆめCOMICSスペシャル)
読了日:05月16日 著者:樹 なつみ
OZ―完全収録版 (5#) (花とゆめCOMICSスペシャル)OZ―完全収録版 (5#) (花とゆめCOMICSスペシャル)
人間とヒューマノイドの差異もさることながら、正常と異常の臨界点を何処に定めるべきなのかも問われているのだなあ。ムトーが好きで、19が好きで、ネイトも好きで、24も女らしくて到底憎めないです。何より、ムトーの体だけならくれてやる発言。私の理想のやおいそのものである。
読了日:05月16日 著者:樹 なつみ
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(3) (ライバルコミックス)弟キャッチャー俺ピッチャーで!(3) (ライバルコミックス)
読了日:05月16日 著者:兎中 信志
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(4) (ライバルコミックス)弟キャッチャー俺ピッチャーで!(4) (ライバルコミックス)
読了日:05月16日 著者:兎中 信志
弟キャッチャー俺ピッチャーで!(5) (ライバルコミックス)弟キャッチャー俺ピッチャーで!(5) (ライバルコミックス)
読了日:05月16日 著者:兎中 信志
じょしらく(1) (ワイドKC)じょしらく(1) (ワイドKC)
読了日:05月18日 著者:ヤス
兎 -野性の闘牌-(12) (近代麻雀コミックス)兎 -野性の闘牌-(12) (近代麻雀コミックス)
この後、実は兎とDDの2トップ落ち展開だったりしたら面白そうだなあ。
読了日:05月18日 著者:伊藤 誠
八月の杜 (MARBLE COMICS)八月の杜 (MARBLE COMICS)
クライマックスで私的禁じ手を使われたことに若干の悔しさを感じつつも、二人の可愛さが辛抱堪らんので、例外的に君達の場合は許す(笑)。末永くラブラブなリバっぷるを貫いてくれたまえ!(注、私の脳内設定)。あとね、“お兄ちゃん”萌え派としてはね、是非ともスピンオフを期待したいトコロ。堂崎家の恥的イベントに、彼も巻き込まれると良いな〜♪大満足。
読了日:05月18日 著者:TATSUKI
もしも願いが (MARBLE COMICS)もしも願いが (MARBLE COMICS)
要するに、バカな子ほど可愛いんだなあ(笑)。でも、秀才君達の暗い顛末も大好きです。
読了日:05月19日 著者:TATSUKI
玄奘三蔵、シルクロードを行く (岩波新書)玄奘三蔵、シルクロードを行く (岩波新書)
ユーラシアに荒ぶ古代〜中世の風を感じた。仏教経典関連は正直私には厳しかったが、玄奘と共に彩り豊かな異文化のいにしえの人々の生活をかいま見れた気がする。面白かった。玄奘の洞察力の鋭さにも感銘を受けた。
読了日:05月21日 著者:前田 耕作
銀月夜 (ラヴァーズ文庫)銀月夜 (ラヴァーズ文庫)
銀編。私の予想というか期待していた方向だったのでとても嬉しかった~♪但し、今回は獣人同士なのねん。藍→寒色→冷え性なのかなあ?銀が天然系クールツンデレの態度を終始変えなかったのも好感。クライマックスまであと一歩か二歩って感じでしょうかね?次回は亨メイン?などと色々展開を予想しつつ、続きを楽しみに待ちたいと思います。
読了日:05月22日 著者:夜光 花
ラブコレ 6th anniversary (ラヴァーズ文庫)ラブコレ 6th anniversary (ラヴァーズ文庫)
沙野さんも買ってこなければならなくなってしまった…。攻めが好み過ぎだわ(笑)。
読了日:05月23日 著者:バーバラ片桐 ほか
お墓日和、恋日和 (二見書房 シャレード文庫 は 4-4)お墓日和、恋日和 (二見書房 シャレード文庫 は 4-4)
誰かの欠点を“笑い”モノにしないコメディだったので、最初から最後まで気持ち良く楽しめる作品でした。あえて言うなら登場人物はみんな“バカ”、でも何処か憎めないのがまたご愛敬。抱腹絶倒の連続なのに、クライマックスにはホロリとさせられる一幕も。ベタだけど、心がグラッと来る……そんな大満足のスラップスティックコメディでした♪
読了日:05月25日 著者:早瀬 亮
執事は沈黙に恋をする (バーズコミックス ルチルコレクション)執事は沈黙に恋をする (バーズコミックス ルチルコレクション)
あれ?“沈黙”に蓋をしたままで、終わっちゃったよね?顕彰の秘密よりも、淳人の秘密よりも、上条の秘密が気になるのですが……。本命はあの人だったんじゃないかという想定/期待はあるのですが、確証のないまま物語の幕は閉じる訳で。要するに、何かが足りないままだった。敗北。
読了日:05月26日 著者:神奈木 智
セロ・メロウ (バーズコミックス ルチルコレクション)セロ・メロウ (バーズコミックス ルチルコレクション)
雑誌掲載時からお気に入りだった自転車の話、イチゴ味の飴の話、花の絵の話。今回初めて読んだチェロの話、クローバーの話、みんな小道具の扱いに捻りがあって可愛い〜♪
読了日:05月26日 著者:田倉 トヲル
タンデム ‾狂犬と野獣‾ (ラヴァーズ文庫)タンデム ‾狂犬と野獣‾ (ラヴァーズ文庫)
カルト教団で乱交という、極個人的萌え設定が完備されておった。視姦とサンドイッチのオプション付き。これでスワッピングまで出揃っていたら、完璧だったのになあ(笑)。あっちのキャラ達が悪目立ちしているので、本編だと攻めの影が薄いのがちと残念。でも、シチュ萌えたっぷりなので大満足です。
読了日:05月27日 著者:沙野 風結子
名前のない関係 (幻冬舎ルチル文庫)名前のない関係 (幻冬舎ルチル文庫)
宮下カオル(馨)の受難、と言った感じのお話。馨君は恋愛体質だなあ。何となく、後に仏門に入った某作家さんの半生を思い出した。家族との和解エピソードは、同人誌等で書かれていたりしないのかな?更に言うと、石井と西谷のスピンオフとか面白そうなんですが(笑)。どっちがどっちでも美味しいな♪あとは、高校教師の側の視点も興味あるなあ。
読了日:05月27日 著者:椎崎 夕
ミラクルだとか恋だとか (ディアプラス・コミックス) (ディアプラスコミックス)ミラクルだとか恋だとか (ディアプラス・コミックス) (ディアプラスコミックス)
幸せである。私が一生手放せないタイプのBL作品です。
読了日:05月29日 著者:平喜多 ゆや
それなりに真剣なんです。 上 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)それなりに真剣なんです。 上 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)
読了日:05月30日 著者:麻生 海
それなりに真剣なんです。 下 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)それなりに真剣なんです。 下 (花音コミックス Cita Citaシリーズ)
吉岡さんがいざことに及ぶとき、表情が変態くさいのが非常に美味しゅうございました(笑)。
読了日:05月30日 著者:麻生 海
ドント・クライ・ベイビィ (ディアプラス・コミックス) (ディアプラスコミックス)ドント・クライ・ベイビィ (ディアプラス・コミックス) (ディアプラスコミックス)
「俺の物にならねえ 男なんか死んじまえ」雑誌で既読でしたが、この一言を目当てに購入。見えっ張り受けはこれくらいで丁度良い〜♪他愛のない話なんだけど、たまにはこういう常時毛を逆立ててフウフウ言ってる猫化のメスっぽい受けも良いもんだ。
読了日:05月31日 著者:木下 けい子
お米ちゃん。 (あすかコミックスCL-DX)お米ちゃん。 (あすかコミックスCL-DX)
あ。私、お米ちゃんが掲載されていたウィングスは全部買っていたんだな(笑)。ラストのドタドタが今読むとものすごくゴチャゴチャしてるように見えるんだけど、やっぱり楽しかった!お米ちゃん、大好きです。
読了日:05月31日 著者:高城 リョウ

読書メーター

[ 2010/06/01 01:50 ] 読書メーター | TB(1) | CM(0)
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://joekey.blog23.fc2.com/tb.php/1327-99263ede

la aqua vita 2010年5月読書メーター
[2013/04/22 16:18] sac louis vuitton
*profile

tatsuki

Author:tatsuki
気になる方は、こちらをどうぞ。
アサッテなBLが好きです♪
アンケート回答募集中!!

*calendar
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
*category
*counter
現在の閲覧者数:
*blog-people

読書メーター
*page ranking*


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。