スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2009年6月の読書メーター 

今月のBLは、新書/ノベルスよりコミックスが凄かったと思う。
てか、ファインダーとか暴君とかセブンデイズとか。
そういえば、ファインダーの小冊子が200枚送られきて、ちょっと涙目になったなー。

□角川ルビー/ビーンズ文庫
・角川もebのような既刊フェアセット応募で、新刊上乗せ配本を始めた模様。
・が、ebのささやかなフェアに対して、角川の方はどう考えても既刊配本が多すぎるだろう!
・たった3冊の為に、あのフェア取るお店って本当にあるのかな?
・そして、今月はBL的キラータイトルの一つ、フジミの最新刊が発売!乞う期待♪

□集英社コバルト文庫
・あ、マリみて出てる!前回が卒業式だったんで、てっきり最終巻だとばかり思っていたわ。
・それにしても、最近のコバルトって本気で十代の女性読者が存在するんだろうか?甚だ疑問。

□小学館ルルル文庫
・ガガガと違って、未だルルルは人気シリーズ誕生せず。
・どうも、方向性がよく掴めない…表紙イラストとかは決して悪くは無いと思うんだけど…。

□講談社ホワイトハート文庫
・篠原美季さんは、意外にも他のタイトルより新刊配本数が微妙に多かった。
・でも、全く足りない!追加は来ない(WHの追加は、BLタイトルに比してファンタジーは絶望的)

□アスキー・メディアワークスB-PRINCE文庫
・ダメだ…6月刊のタイトルさっぱり思い出せない。
・ドラマCD付きは予想通り売れてない…(この“おまけ”ってかえって本が売れなくなる気が…)

□新書館ディアプラス/ウィングス文庫
・実は初速は篁釉以子さんの方が良かったな。
・まあ、トータルでは砂原さんの方が上だけど、砂原さんにしては動きが鈍い新刊だったかも。

□心交社ショコラノベルス
・私が担当して以来、ちょっと責任を感じるくらいショコラの動きが悪いんだよなー。
・今月は(ウチの店の)ウィークリーベストに絡むタイトルが、一個も無かったし…。
・私の興味の薄さがお客さんにも伝染してるのかなあ?

□笠倉出版社CROSSノベルス
・初めて、新刊指定がかかりました。
・しかも、営業担当さんも見えられてウチのBL棚の動きの良さに頭抱えてました(笑)。
(いつも彼らはBL売れないお店に頭下げてお願いしてるのに、売れる店を完全スルーしてたから)
・そして、クロスは動き良かったです!かわいさんは勿論、柳まことさんも意外に売り切れた。

□フランス書院(プランタン出版)プラチナ/プラチナAlice/ティアラ文庫
・プラチナの配本2倍は、やはりランクが上がっていたらしい…(三笠の営業さんに断言されたw)。
・そして、私が指定損ねたティアラははっきり言ってプラチナ(Alice)より動きが良かったよ…。
・というか、今月はしみずさんと弓月さんは動きが良くて、残りが絶望的に動いていないんだな。
・お友達界隈から反応の良い高将にぐんさんは、多分ウチの店で一番売れてない…。

□フロンティアワークスダリア文庫
・今月のダリアは二点しか来なかったけど、私の指定かけ忘れってことでは無いですよね…?
・黒花嫁(水月真兎さん)は絶好調!森本あきさんは、やはり今の店だと微妙な動き方だなあ。
(森本あきさんは、他のチェーン店だともう少し動き良い方だったから、客層の差なんだと思う)

□エンターブレインB's-LOG文庫
・以前いた店では、お狐様シリーズだけ桁違いに動いたのだけど、ここだと他と変わらないなー。
・↑シリーズは、もしかしたら若い読者層受けが良いタイトルなのかもしれない。

□幻冬舎ルチル文庫
・ルチルは調整入ると言う割には追加は満数配本だったのだが、今月は大幅減数された…。
・そして、今更ですが崎谷さんはルチルの信号機シリーズが例外的に売れてなかったんだな。
・今月の新装版(?)は配本分も追加分もあっという間に売り切れ…つまり、しくじった(笑)。
(※信号機シリーズも他のBL本よりは遥かに動き良いけど、崎谷さんとしてはイマイチなんだ)
・遠野さんの茅島氏シリーズは、BLにしては珍しいロングセラー本になりつつある。

□リブレ出版ビーボーイノベルス
・ビーボーイノベルスも高確率で配本ワレを起こす上に、その半日の差がランキングに響く(笑)。
・ウチの店がというより、取次ぎクラスのランキングの差に響くから面白い恐ろしい。
・つまり、先月の西江さんや今月のかわいさんは売り上げでいい線いっているハズなんだ。
・でも、他のタイトルと一日遅れで出庫されたから一日の長分の“差”がでてしまって可哀想。
・水上ルイさんの豪華客船シリーズは、POSデータ壊れてない?くらいの売り上げ誇っていたので、
・新シリーズも他のタイトルの2倍強の指定をかけたのですが…コレが大失敗だったなあ…。
(※豪華客船シリーズは、他のBBNの3倍の入荷数が3日程度で完売してるという記録だった)

□白泉社花丸文庫
・今月は久しぶりにどのタイトルも堅調な動きを見せているのに配本数は激減…。
・花丸はs-bookで3冊までなら、追加注文可能だからまあ我慢します。

□一迅社アイリス文庫
・やはり、ドラマCD付きって余計に売れないよ!

□オークラ出版プリズム文庫
・今月は、真崎さんの1点だけですよね?
・オークラの真崎さんは他レーベルより動き良いから多めにとったけど、今回はさっぱりだなあ。
・ルチルの新刊とトントンくらいです。

□学研もえぎ/ピュアリー文庫
・池戸さんの方は動きあるが…。
・小林さんはBLのPNそのままの方が、売れるんじゃないのかなあ?(=水戸泉さんですよね?)
(※水戸さんPNのティアラ文庫が、ものすごく動き良いからさ…)

□二見書房シャレード文庫
・今月のシャレード3点は、いずれも動き良い。
・てか、減数されたフシノさんは2日と持たなかった…徐々に、シャレの減数増えている気がする。
・二見はどうでもいい(急がない)追加はちょっ早なのに、新刊の追加搬入は微妙に遅いと思う。
・ちなみにウチのコピー機はA4しか対応して無いから、B5サイズのペーパーが激しく微妙だ(笑)。
・以前の職場なら、B4で両面1枚コピーが出来たのになあ…。

□ワンツー・マガジン社アルルノベルス
・バーバラさん完売!…しくじった。

□徳間書店キャラ文庫
・何気に、フレブラより吉原さんの方が売れてるというか、吉原さん売り切らしちゃった…大失敗。
・吉原理恵子さんのキャラ文庫は久しぶりすぎて、店舗のPOSデータチェック出来なかったの。
・それでもフレブラ>吉原さん>>その他って感じでの比率で指定をかけたんだけどねー。
・そうそう、既刊棚の撤去ならBL撤退なんでしょうが、新刊配本が無いのは書店の責任じゃない筈。
・徳間や角川は上位○店舗に優先配本、下位は完全に足切りするシステムなのが現状です。
・大抵、4月に(実績データに基づく)配本パターンの切り替えが行われるから、その余波だと思う。
(えーと、Hスイさん家のご近所の書店さんの話デス…いや、私の予想に過ぎませんがw)
・BLに限りませんが、新刊配本が少ない(多すぎる)のは大半は書店側の責任ではありません。
・オレサマな版元と、横暴エリートな取次ぎのお零れに預かって商売してますから、我々は(笑)。
・むしろ、逆に書店側の要望で新刊配本を0にする方がシステム上、非常に難しいのです。
・フェアだって、書店の任意とはいえイロイロなシガラミに縛られているんだよねー、実際は。

【キャラバースデーフェアに関する雑感】
・書店側にとっては、昨年よりはマシである(文庫の方は…コミックの方は私は案内自体を未見)
・なぜなら、昨年は大きいフェアセットで小冊子AとB、小さいフェアセットで小冊子Cだったのに対し、
今年は大きいフェアセットで小冊子A、B、C、小さいフェアセットで小冊子Aが付くパターンだから。
・だから、昨年は小冊子A、B、Cを全て揃えるにはセットを二種類とらなければならなかったのです。
・が、今年は大きいセットとれば全ての小冊子を用意してくれるので、書店側の負担は小さい。
・そして、フェア開催店=書店側からフェアを申し込んだ全ての店舗ということになります。
(ちなみに、キャラのフェアは特に何度も執拗に繰り返し、各書店に案内FAXが流れてくる仕様)
・フェアの申し込みは大体は各ジャンル担当が個別に行いますが、年間のフェア申し込み一覧で、
担当の把握していない間に店長とか社長が勝手に申し込んでいるパターンもままあります(笑)。
・重要なのは、キャラの開催店のHP掲載は書店側の任意によるものだということ。
(私は逆にシャレードが書店名だけじゃなくて、住所までメルマガで報告していたことに驚いた)
・だから、HP上で記載されていない書店でも、フェアを開催する書店はまだまだあると思われます。
・配布方法も書店の任意(業務負担にならない程度のサービスの一環)で行われるハズ。
・考えられるのはシュリンクであらかじめ挟み込む、お買い上げの際にレジで選んでもらう、など。
・全国一律で配布方法を統一することは、現実的に無理だと思う。
・そして、一番文句言いたいのは何でわざわざ忙しい金曜日(10日)に指定してくるのかな?
・その日に担当が公休だったら、既刊フェアなどほぼ確実に後回しにされると思うんだけどなあ…。
・以上、転ばぬ先の杖的な私的雑感でした。

□海王社GUSH文庫
・ああ、可南さんが売切れそう…またまた、しくじった!
・可南さんはデータにならないリンクスの実売しか分からなかったから、微妙に読みづらかったのだ。
・何となく、高遠さんと似た動きかなあと思って指定かけたけど、高遠さんより初速良いや(笑)。
・ガッシュの完売(候補)って、本当に珍しい。

□大洋図書シャイノベルス
・前回の夜光花さんがあっという間に完売したので、今回指定を増やしたら…動きが、ちと微妙だ。
※来月の魚住君は通常の榎田さんの3分の1程度の初刷で、重版はかかりにくいだろうとのこと。
(購入予定の方は、要注意?)

□幻冬舎リンクスノベルス
・今月はリンクスより、幻狼ファンタジアの方が動き活発です。
・幻狼ファンタジアは、新創刊レーベルの中では一番化けそうな潜在力を持っている。

□イーストプレスAZノベルス
・まだ、今月は殆ど売れてない…。

以下、私の読書記録。
6月はサイバーパンク気味で、何かに取り憑かれたようなラインナップ(笑)。



2009年6月の読書メーター
読んだ本の数:47冊
読んだページ数:6460ページ

■エマニア~月の都へ 英国妖異譚(20) (講談社X文庫 しD-)
ええええええ!ソッチなんだーっ!
読了日:06月03日 著者:篠原 美季
http://book.akahoshitakuya.com/b/406286598X

■PSYREN-サイレン 6 (ジャンプコミックス)
ちびっ子サイキッカー達の大活躍編。ちょっとだけ、皆川さんの『ARMS』を思い出した。
読了日:06月04日 著者:岩代 俊明
http://book.akahoshitakuya.com/b/4088746821

■ハイデガーの思想 (岩波新書)
読了日:06月06日 著者:木田 元
http://book.akahoshitakuya.com/b/4004302684

■現代哲学の名著―20世紀の20冊 (中公新書)
これは、現代<西洋>哲学の概論だよね?ライバル視している中公新書第一弾に比して、思想の重みの叙述という観点でははっきりいって負けている。何と言っても、一番偉いはずの編者の文章が一番読みづらくて、冒頭で一瞬投げそうになった。
読了日:06月09日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4121019997

■Dear+ (ディアプラス) 2009年 07月号 [雑誌]
平喜多ゆやさんが良すぎた。泣けた…。コレは素晴らしい年下攻め、否、年上受けだな。
読了日:06月14日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/B002B69IEK

■エロとじ VOL.2―b-BOYアンソロジー
今回は全体的に大人しくて手堅い。円陣さんのクリアファイルのインパクトが一番強かった。
読了日:06月17日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4862636039

■王子の方舟 (ビーボーイコミックス)
読了日:06月18日 著者:円陣 闇丸
http://book.akahoshitakuya.com/b/4862632874

■いとし、いとしという心 (ビーボーイノベルズ)
千秋の処世術は確かに如才無さ過ぎるから傍目には冷たく見えるんだろうけど、彼は彼なりに愛しいと想い続けるユキちゃんに対して精一杯の誠意を見せていたように感じる。千秋のやや露悪的な一途さが、逆に切ないなー。何故か、あまりBLを読んだ心地にはならない。雑誌で前編は読んでいましたが、再読しても初読の印象そのままに面白かった。
読了日:06月19日 著者:かわい 有美子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4862636012

■おおきく振りかぶって Vol.12 (アフタヌーンKC)
一体、何年前のアフタヌーンだよっ!!まだ、あのエピソードまでには到らず。アベ君贔屓なので、この試合は読んでると胃が痛くなってくる気がするよ。またまた、既刊再読の旅に出かけてきます。
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063145700

■青春残酷物語 (新書館ディアプラス文庫)
この二人の“恋人関係”の定義が面白くてお気に入り作品なんだけど、微妙にブログで感想書き難い。今度こそ、ちゃんと書けるかなあ?
読了日:06月22日 著者:菅野 彰
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403520332

■Chara (キャラ) 2009年 08月号 [雑誌]
右下の円陣さんのお名前は…とりあえず、表紙が「Voice or Noise」からという意味での告知なのか?本編はただの1Pも見当たらない…。網タイツは履くよりも被る方がハードルが低いらしい…山田まりおさんのこのネタは腹筋を直撃。そして、高久先生側のどてちんエッセイコミックを初めて読んだ。先生はヒヨコのイメージが強すぎるので、何か不思議な気分だ。
読了日:06月22日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/B002CS6926

■おおきく振りかぶって (1)
2巻発売時に1~2巻同時購入したから、手持ちの1巻だけ第2版だったな…そういえば。オレサマ女王様が良き妻となるべく修行中(笑)。アベ君の魅力が全開だ。
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063143422

■おおきく振りかぶって (2)
叶君が可愛いなあ。そして、スゴくて最低な投手・榛名さんが満を持して初登場。まあ、君ら似た者同士だからね…そりゃあ、反りが合わないだろうよ。
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063143538

■おおきく振りかぶって (3)
三橋、アベ君の理想のエースになる覚悟を決めるの巻。そして、アベ君はまた無茶な約束を…。桐青のメオトマンザイは無駄仁輝いている(笑)。
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063143686

■おおきく振りかぶって (Vol.4)
ハマちゃん初登場。泉との長年の腐れ縁的“ツレ”っぽさが堪らない。あー、でもハマちゃんの秘密はまだ明らかになってなかったなあ、そういえば。
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063143848

■おおきく振りかぶって (Vol.5) (アフタヌーンKC (393))
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063143937

■おおきく振りかぶって (Vol.6) (アフタヌーンKC (408))
カバー裏の栄口家のエピソードにグッときた!
読了日:06月22日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063144089

■おおきく振りかぶって Vol.7 (7) (アフタヌーンKC)
読了日:06月23日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063144372

■おおきく振りかぶって Vol.8 (8) (アフタヌーンKC)
花井のバックホームは何度読み返しても鳥肌が立つ。田島のヒーローっぷりも最高~♪
読了日:06月23日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063144518

■おおきく振りかぶって Vol.9 (9) (アフタヌーンKC)
崎玉の市原君も可愛いなあ。栄口と同様、チームメイトを立てる良心キャラだ。
読了日:06月23日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063144828

■おおきく振りかぶって Vol.10 (アフタヌーンKC)
ああ、青春だ~。田島の器がでかすぎる。
読了日:06月23日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063145042

■おおきく振りかぶって Vol.11 (11) (アフタヌーンKC)
読了日:06月23日 著者:ひぐち アサ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063145255

■向日性のとびら (花音コミックス)
記憶は移“植”するものじゃなくて、伝えることで、伝えることを諦め続けないことで繋がっていくモノなんだろう。再読すると、“植”木に拘るカイと“扉”の“施錠”に拘るシスの行動が意味深だった。“愛している”者の為に全てを投げ打つ登場人物達が、皆とても真剣で魅力的なんだよね。
読了日:06月24日 著者:SHOOWA
http://book.akahoshitakuya.com/b/4832285890

■一天四海 (1) (あすかコミックスDX)
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4048524216

■一天四海 (2) (あすかコミックスDX)
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4048524224

■一天四海 (3) (あすかコミックスDX)
本来、3巻ぽっちで終わる物語じゃ全然無いんだけどな。華不魅さんの力技が凄い。カラスは己の意思で“人間”であることを選び続けたから、“人間”になったという解釈で良いんだよね?ソレは、テンガも同様かな?イソラだって、似たようなもんだ。危険を覚悟して“変革”を望み続けるから、生きているんだな。
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4048524232

■夜光雲 (1) (あすかコミックスDX)
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4048527096

■夜光雲 (2)
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/404852920X

■夜光雲 (3)
読了日:06月24日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4048529757

■へび苺の缶詰 (Feelコミックス)
池ノ上君はゲイ疑惑よりも、ロリコン疑惑よりも、もっと別の疑惑がちらついて仕方ないのだが、その可能性をはっきりと口にしていいものか迷い中。ヘタレ池ノ上の廻りに集まるキャラが総じてみんな恋愛脳に被れたキャラばかりで、ちょっと疲れる…。お話も全体的に、弱いかな?ただ、表紙の池ノ上君萌えの為に読むのはアリだ。
読了日:06月25日 著者:河内 遥
http://book.akahoshitakuya.com/b/4396764596

■Gad Sfortunato (EDGE COMIX)
率直に一言で完結に感想を述べると、「面白くなかった…」です。
読了日:06月25日 著者:basso
http://book.akahoshitakuya.com/b/4863490801

■夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592171586

■夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592171594

■夏目友人帳 3 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592184467

■夏目友人帳 4 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592184475

■夏目友人帳 5 (花とゆめCOMICS)
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592184483

■夏目友人帳 6 (花とゆめCOMICS)
約1年間積んじまったぜ…。だから、6巻までしか読めない(笑)。今更だけど面白かった!妖のフォルムが美しくて、この思いっきり少女漫画テイストな作風にマッチしていたと思う。
読了日:06月26日 著者:緑川 ゆき
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592184491

■扇舞う 1 (幻狼FANTASIA NOVELS K 6-1)
(幻想)水滸伝好きとしては、堪らない歴史ファンタジーでした。城を落とされても、海賊(水軍)が仲間について、扇ひさぐその時までじっと耐え抜く少年の成長譚。しかし、あまりに時代小説風味なので人名と人物相関関係を把握するのが大変だった…。登場人物多い。
読了日:06月27日 著者:駒崎 優
http://book.akahoshitakuya.com/b/4344816897

■グラマラス・ゴシップ (4) (Wings comics)
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403614698

■グラマラス・ゴシップ (3) (Wings comics)
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403614337

■グラマラス・ゴシップ (1) (Wings comics)
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403613535

■グラマラス・ゴシップ (2) (Wings comics)
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403613896

■とめはねっ! 5 (ヤングサンデーコミックス)
読了日:06月29日 著者:河合 克敏
http://book.akahoshitakuya.com/b/4091514294

■愛蔵版 鉄錆廃園 (1) (WINGS COMICS)
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/4403619371

■愛蔵版 鉄錆廃園 (2) (WINGS COMICS)
登場人物、種族、キーワード解説が無いので、初読の方は完全に振り落とされてしまう予感大。手元に旧版が残っていないとはいえ大半を読んでいる私も、容量オーバーで脳はショート寸前…(笑)。若い頃ならもう少しコッチ方面にも接続できた気がするのだが、ガベージ・コレクターに喰われちまったみたい。ラブストーリー的には、某セクサレスと野郎の“砂吐きそう”なラブシーンが切ない。彼らの顛末は、はっきり覚えているから余計にね…。
読了日:06月29日 著者:華不魅
http://book.akahoshitakuya.com/b/440361938X

■機械仕掛けの王様 (1) (Craft comics (009))
読了日:06月30日 著者:高屋 未央
http://book.akahoshitakuya.com/b/4813008305

■機械仕掛けの王様 (2) (Craft comics (020))
華不魅さんの作品読んだ直後だったので、この作品はシンプルでまだ分かりやすいなって思ってしまった。ある意味、末期だ(笑)。
読了日:06月30日 著者:高屋 未央
http://book.akahoshitakuya.com/b/4813008879


▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/
[ 2009/07/01 11:50 ] 読書メーター | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する
*profile

tatsuki

Author:tatsuki
気になる方は、こちらをどうぞ。
アサッテなBLが好きです♪
アンケート回答募集中!!

*calendar
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
*category
*counter
現在の閲覧者数:
*blog-people

読書メーター
*page ranking*


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。