スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2週目の砂漠探索 

ツァウベルンと出会うイベントの時にミーネ連れて行ったら、ちょっとした会話イベント発生。
うーん、こういうのが本当に抜かりないなー。
スポンサーサイト
[ 2009/01/12 21:15 ] game 幻想水滸伝 | TB(1) | CM(0)

2週目も着々と… 

またまた、連珠探しです(笑)。
先日、プレイ時間が11時間半と語った局面と全く同じですが、今回のプレイ時間は8時間10分。
実は過去の幻水シリーズは仲間にする為に、借金を肩代わりしたり、大食漢に食事を奢ったり、
大したパラメーターじゃ無いくせに仲間にする為の契約料が破格に高いキャラが必ずいたので、
初回は奴らの用立てを見越して極力所持金を使わなかったのですが、その心配は無用だったので、
今回はバシバシ新しい武器を買って、各キャラクタに装備させています(防具は今回も買ってない)。
加えて、声の入る会話イベントをガンガンスキップさせて進めているので、プレイ時間がかなり短縮。

幻水同志のSさんが最強装備に熱心な様子を伺って、私はちょっと恥じ入りたくなってしまいました。
結局、初回のラスダンの面子は最初のシトロの子供達で構成することに決めて挑んだのですが、
彼ら(ジェイルとマリカ)のレベルが低いのは勿論のこと、二人の防具はラスダンなのにチュニック。
マリカの武器に到っては“骨の弓”だったので、彼女は回復要因としてしか使い道の無い状況…。
なんちゅーか、今回はいつもの鍛冶屋が無い為、私はとにかく所持金を使わなかったのですよね。
本番用の主力キャラが魔法系(ディアドラ、ゼノア、リウ、ソフィア他)で占められていたせいもある。
何より、私が幻水シリーズの戦闘難易度をかなり舐めてかかっている(笑)。

そういえば、以前職場の同僚とゲーム談義を行った時、武器派か防具派で意見が分かれましたが、
私は火力>スピード>防御(注、オンラインは例外)派で、重い装備の場合は裸にするタイプです。
なので、実はラスボス戦では直防↑の補助魔法無しの状態だとリウは即死だったんですよね(笑)。
リウにはFFで言うところのエリクサーをガンガン飲ませて、ドーピング戦闘でボスを討ち倒しました。
主人公とジェイルはアイテム士、マリカが回復役…もっと効率の良い方法があったのかもですが。

今回は、もっと熱心に装備を整えて挑むつもりです(笑)。

[ 2008/12/26 20:57 ] game 幻想水滸伝 | TB(1) | CM(0)

一週目クリア 

です。
108星じゃなくて、106星になっちゃった…。
この主人公の何とかなるさ!精神(お気楽精神?)に実直なテキトーなプレイをしていたら、
取り返しのつかないミスが発覚…今回、久々に時限キャラがいますので、要注意ですよ!
ルバイス殿の団長クエストで足止めくらいまくったこともあって、反省の多い初回プレイでした。

さて、今回の幻水。
シリーズ中で最もファンタジー(“幻想”)よりの物語だったと思います。
いつもは“戦争”が物語の縦糸になるのですけど、今回はラスボスが非人間的存在にあることが、
割と最初から見えているのですよね、百万世界という名の多次元世界設定も初めての試みです。
敵は反-歴史反-未来を是とする決定論的な“時間”そのもの(≒それは、既に無-時間である)。
奴に刃向かうために、有(限)時間を生きるキャラ達が最後まで足掻いて“真書”を手に入れるのだ。
それが即ち、此度の一VS.数多(@無限大≒108)の戦いなんだよね。

このシリーズの魅力は挙げだしたらキリが無いけれど、総勢108+αに及ぶ数多くの宿星達が、
みんなてんでバラバラで同じ“方向”を向いてないという“多様性”にあると、私は思っています。
そういう意味で、今回はいつもの“歴史”とは離れて108という“数”に注目したのが興味深いです。
主人公に対する忠義心、祖国奪還&防衛の軍事同盟、真実への探究心、戦争捕虜などなど…。
この梁山泊に集まって仲間になっていくキャラ達は、コトの発端や目的はそれぞれ異なっている。
ヒロイックファンタジー的なロマンだけではなく、リアリズムが根底にあるから作品が“深い”のだ。
あー、楽しかった。

以下、システム面の諸感をつらつらと。
・戦闘キャラが6人(4を除く)→4人に減ったのは残念…幻水はやっぱり6人PTが理想だなあ。
・今回は戦争SLGが無かったので、戦争専門職や情報収集がメインのキャラの活躍が少ない。
 →その代わり、“戦闘キャラクタ”の数は過去最多(3以降で恒例のサポートキャラは減数)。
・各街がSRPG式に簡略化されて便利なのだが、その分本拠地が異様に広く感じる。
 →本拠地の構造自体は従来のシリーズを踏まえたモノで、2に一番近い印象。
・せっかく戦闘キャラが多いのだから、ラスダンはいっそ4×12PTでの大攻勢でも良かったのに…。
・鍛冶屋システムが無くて、武器付け替えのタイミングがイマイチ掴めない…。
 →どうしても、主人公には棒系武器を持たせたくなるんだよね(笑)。
・派遣クエストの成功率が低い…(もっと本腰入れて、様々なキャラ育てないといけないぽい)。
・紋章(or魔法)は、レベルが上がるとMPが完全回復するので従来より遥かに使いやすい。
 →従来は、ボス戦以外は温存するのが当たり前で、しかも使いこなせるキャラが少なかった。
・お馴染みの“かばう”や“怒り”、“協力攻撃”は相変わらず妄想の余地が上がって楽しい~♪
 →意外なキャラが意外なキャラを庇ったり、意外な組み合わせの協力攻撃がいつも素晴らしい。
・セーブポイントが少ない!!(←携帯ハードとしては致命傷なんじゃ…中断が欲しかったデス)
・やっぱり、声は無くても良い気がする(あったから邪魔という訳では無いのだけど…)
 →たまに、別のキャラを同じ声優さんが演じているのだけど、キャラクタが混同するんだよね。

あ!今回の私のお気に入りキャラはリウ、ツァウベルン、ハウ・シーです。
左から順に、道化演じる誘い受け、高い所が大好きな高貴なナントカ、私好みのツンデレ(受け)♪
ちゅーか、ロベルトとハウ・シー+αのツンデレキャラ合わせて、ツンデレ攻撃があれば良いのに!
あと、華やかなキャラの陰で実務に勤しむ地味系オヤジキャラもこのシリーズの良いところです~。


[ 2008/12/24 21:18 ] game 幻想水滸伝 | TB(1) | CM(0)

協力攻撃一覧(備忘用) 

帝都見失って、禁じ手の攻略サイトみてしまった…。
砂漠&遺跡でバトルすること3時間強。
セーブも出来ないし、本当に辛かった。

そして、ルバイス殿の行き先が不明すぎてクエストが滞ってます。
仲間は60人強。

↓の協力攻撃一覧は、発見次第追記していきます。
他にも分かってるものがいくつかあるのですが、確認作業怠っているので確認でき次第追記します。
ディバインエッジとか、シトロメンバーの攻撃とか。


[ 2008/12/21 22:11 ] game 幻想水滸伝 | TB(0) | CM(0)

仮眠取りました… 

城レベルが2になりました。
マナリルが仲間になって初めて、紋章というかスキルというかを付け替える方法を知りました。
最近仲間になったキャラクタが、固有スキル持ってなくてどうしたのかなあ…?って思ってたけれど、
ムバクの話をすっかり忘れてたから、ずーーっとタイトロープなプレイを続けてたみたいです(笑)。
(そして、マナリルが魔法使えないのはいくらなんでもおかしい!と思ってようやく気付いた次第…)
まあ、過ぎたことはいいや。

海賊達とイベントで戦ったのですが、この時のメンバーはレベル13前後のガンナー3人組。
流石にやべえと思ったのですが、何とか勝てました♪協力攻撃の“一斉射撃”がありがたかった。
ちなみに主人公のレベルは31です。

そうそう、BL小説は高遠さんの『王子様~』だけは流石に読み終えています。
あとは、結局軒並み積読。

では、また冒険の旅に行ってきます。

[ 2008/12/20 13:14 ] game 幻想水滸伝 | TB(0) | CM(0)
*profile

tatsuki

Author:tatsuki
気になる方は、こちらをどうぞ。
アサッテなBLが好きです♪
アンケート回答募集中!!

*calendar
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
*category
*counter
現在の閲覧者数:
*blog-people

読書メーター
*page ranking*


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。